2012-04-27

MR OIZO: Stade 3




昨秋発売の新作『Stade 2』も大きな反響を呼んだ
ミスター・オワゾーによるブランニューEP『Stade 3』
が本人のサイトでフリーダウンロードいただけます。
フラット・リック使いのビデオもいいカンジです!

http://www.oizo3000.com/

2012-04-23

KOJATO & THE AFRO LATIN COUGARITAS: ALL ABOUT JAZZ




スタイリッシュなクラブジャズ・サウンドで人気を博した
The Juju OrchestraやBahama Soul Clubのメンバーを
軸とした新ユニットKojato & The Afro Latin Cougraitas
によるデビュー・アルバムがリリースとなります。


ヨーロピアン・ジャズの伝統を受け継ぐ端正な佇まいを
基調としながらも、「踊れるジャズ」の真骨頂ともいうべき
アフロビートやソウル、ラテンなどの黒いエッセンスがそこ
かしこにむき出しになった、クラブジャズの枠を越えた
ファンキーなダンサブル・グルーヴが炸裂した好盤です。


















KOJATO & THE AFRO LATIN COUGARITAS
"All About Jazz" (BU-010CD / BUYÚ)


01.ALL ABOUT JAZZ 4:49
02.EVERYWHERE YOU GO NOW, KUTI 4:18
03.LIKE A GYPSY 3:59
04.FEEL SEXY - feat. Tina Lux 4:23
05.THAT KIND OF FEELING - feat. Pat Appleton 4:28
06.OUDO MAKASAN 4:15
07.AFRO SHIGIDA - original Lagos Cut 3:57
08.GOOD MORNING AFRICA - feat. Britta Rex 3:59
09.FUNKY MAN 4:28
10.LET LOOSE 7:09
11.LIKE A GYPSY - SMOOVE‘s Remix 5:33





▲ドイツのベテラン・クラブジャズ・ユニット<MO HORIZONS>のレーベルからデビューしたことで話題を呼んだ<THE JUJU ORCHESTRA>や、そこから派生した<BAHAMA SOUL CLUB>の中心メンバーのひとりであるプロデューサーのOLIVER BELZと、BAHAMA SOUL CLUBの「Afro Shigida」にもフィーチャリングされていたリベリア人シンガー/マルチ・インストゥルメンタリストのKOJO EBENEZER SAMUELS、同じくBAHAMA SOUL CLUBにフィーチャリングされていたキーボーディストのANDRÉ NEUNDORFのトリオを軸とした新たなるクラブジャズ・ユニット、KOJATO & THE AFRO LATIN COUGARITAS。


▲BAHAMA SOUL CLUBでのKOJOとANDRÉのパフォーマンスに感銘を受けたOLIVERが、ふたりを誘って新たに結成したというこのユニットは、JUJUやBAHAMAのクールネスとは趣を異にする、まるでUS3初期へと先祖返りしたかのようなヒップでタイトなファンキー・サウンドがトレードマーク!アフロでラテンでたまにジプシー、これまで以上にパツンパツンなハイ・カロリーなグルーヴの嵐!


▲タイトなヒップホップのビートとファンキーなピアノ、ハモンド&乱れ飛ぶパーカッションの絡みがUS3を思わせるM①「All About Jazz」、軽快な4つ打ちの導入からアーシーなアフロビート風ホーンが絡まり重厚なグルーヴを紡ぎだしていく、フェラ・クティへのオマージュをささげたM②「Everywhere You Go Now, Kuti」、哀愁のジプシー・サウンドを大胆に導入、どこかエレクトロ・スイングにも通じるレトロなテイストが新鮮なM③「Like A Gypsy」と、バラエティに富んだアタマ3曲で、掴みもバッチリ!


▲BAHAMA SOUL CLUBにもフィーチャリングされ、DE-PHAZZなどへの客演でも知られるPat Appleton のボーカルを添えた魅惑の変拍子トラックM⑤「That Kind Of Feeling」、BAHAMA SOUL CLUBのヒット曲「Afro Shigida」を大胆にセルフ・カバーしてみせたM⑦、MO HORIZONSにも通じるボヘミアンな無国籍サウダージがジワリと沁み込むミドル・チューンのM⑧「Good Morning Africa」、「Like A Gypsy」をAcidjazz~Record Kicks~JalapenoなどからのリリースでおなじみのSMOOVEがアップリフティングなブレイクビーツ・チューンへとリミックスしたM⑪と、中盤から後半にかけても、表情豊かな起伏に富んだサウンドの数々で、アルバム通して楽しむことができます。


▲これまでのJUJU ORCHESTRAやBAHAMA SOUL CLUBのファンはもとより、ニュークール・コレクティヴやジャズ・インヴェーダーズなどのジャズファンク系リスナーや、Record Kicks、FreestyleやMocamboあたりをレーベル買いしているコアなフリークスたち、ジャズ・テイストが好みのヒップホップ系リスナーまで幅広くレコメンドできる良質なクロスオーバー・アルバムです!











2012-04-18

PLANET MONKEY "To The City Of Green Lights"




ジャイルズ・ピーターソンによる
キューバン・プロジェクト<ハバナ・カルチュラ>の
リミックス・コンテストで見事ウィナーに輝いたオランダの
ビート職人集団<Pushin Wood Soundsystem>のメンバー
がアルバム・デビュー!


エチオピアジャズやアフロファンクのドープなビートや
メロディーをナイトメアばりのスモーキーなセンスでトロトロに
煮込んでダウナーなブレイクビーツへと仕立て上げた至極の逸品!


10年代スモーカーズ・デライトの新たなる金字塔がここに!


「エチオジャズ、ファンクとヒップホップのパーフェクト・マッチング。
エンドレスなジャングル探検に最適のBGM」
- - - (ジャングル・バイ・ナイト)


「サンプリングを知り尽くしているね。ボノボとDJクラッシュの
あいだを行くような絶妙なビート、たまらないよ」
- - - (アーツ・ザ・ビートドクター)


















PLANET MONKEY "To The City Of Green Lights"
(BAMCD-001 / BAMBEATS)

5月上旬入荷予定
(直輸入盤のため若干前後することがございます)

Tracklist:
1 Finding The Trail
2 Through The Waters
3 The Mad Stone
4 Steal The Fruits
5 Banana's Dimension
6 Bring Back The Trees
7 Don't Eat The Flowers
8 Crack The Nuts (PV有)
9 The Road Trips
10 Concrete Hits
11 Almost... There Is A Home
12 Crack The Nuts (Pushin Wood Re-Groove)

★ 全曲試聴いただけます。 こちら






▲ジャイルズ・ピーターソン渾身のキューバ音楽プロジェクト<ハナバ・カルチュラ>のリミックス・コンテストで見事にグランプリを受賞して注目を集めた<Pushin Wood Soundsystem>のメンバーであるDahlee the Beatmakerによるデビュー・アルバム『To The City Of Green Lights』。


▲Pushin Wood Soundsystemはオランダのフローニンゲンを拠点に活動する3人組DJ/ビートメイカー集団で、2000年代中ごろからミックステープの制作やイベントのオーガナイズをスタート。DJ VADIMのThe Electric、Wah Wah 45sからのリリースでおなじみのStacに続く、リミックス仕事としてはわずか3曲目の<ハナバ・カルチュラ>のブレイクで突如脚光を浴びることになったフレッシュなコレクティヴ。


▲PLANET MONKEYは、そのメンバーのDahleeによるソロ・プロジェクト。


▲『To The City Of Green Lights』は、ナイトメアズ・オン・ワックスや彼のレーベル<WAX ON>周辺ともリンクするようなハッパーズ・デライト感覚、或いはカット・ケミスト、DJシャドウ、マッドリブやDDAY ONEなどの系譜に連なるレコード愛溢れるサンプリングとタイトなグッド・グルーヴ、をベースとした、インスト・ブレイクビーツ作品集。


▲中毒性の高いエチオピアジャズやアフロファンクなどのディープなワールド・ミュージックをネタに、素材を引き立てるシンプルなストラクチャーながらも絶妙なエディット加減で独特のスモーキーな雰囲気を現出させた白眉トラックの数々は、いずれも甲乙つけがたいハイクオリティなものばかり。


▲ユルくマッタリと、しかしながらどこまでも黒くエッジのきいたビートは、ナイト・メアズ・オン・ワックスやDJヴァディム、WAX ON、GUTSあたりのファンを軸に、アブストラクト/インスト・ヒップホップ好きからバスタードジャズやニコデマス周辺の越境ビート愛好家たちまで幅広くオススメできそう。


▲ボーナス・トラックとしてアルバム収録楽曲「Crack The Nuts」のPushin Woodによるリミックスを収録。



2012-04-16

NENEH CHERRY & THE THING: The Cherry Thing





あのネナ・チェリーとザ・シングがコラボ!


リップ・リグ・アンド・パニックやニューエイジ・ステッパーズ
などでも活躍し、80年代末から90年代なかばにかけてソロ・
アーティストとして多くのヒット曲を持ち、トリッキーやゴリラズ
の作品への参加でも知られるネナ・チェリーと、


カトー・サルサ・エクスペリエンスからジョー・マクフィーまで、
ジャンルを越えた異種格闘でおなじみの北欧ジャズ・トリオの
ザ・シングによるコラボレーション・アルバム!


スーサイド、ストゥージズ、ドン・チェリーからMFドゥームまで、
何とも痛快なカバー・ソングを軸に、フリージャズ、アウトロックと
ポップを軽やかに往来して見せた、自由で、骨太で、これぞ
ミラクルとしか言いようがない突出した問題作!



















▲アーティスト: ネナ・チェリー&ザ・シング
▲アルバム・タイトル: ザ・チェリー・シング
▲レーベル: Smalltown Supersound / calentito
▲商品番号: CLTCD-2013
▲国内盤・解説/ボーナストラック付

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Neneh Cherry & The Thing: Dream Baby Dream by smalltownsupersound


【収録予定楽曲】


1. CASHBACK (Neneh Cherry)
2. DREAM BABY DREAM (Suicide) 
3. TOO TOUGH TO DIE (Martina Topley-Bird)
4. SUDDEN MOMENT (Mats Gustaffson)
5. ACCORDION (MF Doom)
6. GOLDEN HEART (Don Cherry)
7. DIRT (The Stooges)
8. WHAT REASON (Ornette Coleman)

9. WRAP YOUR TROUBLES IN DREAMS (BONUS TRACK)


【リリース詳細】


▲リップ・リグ・アンド・パニック~フロート・アップ・CPを経て、80年代末から90年代にかけてソロ・アーティストとして大きな成功を収め、ユッスー・ンドゥールからトリッキー、ゴリラズまで、著名アクトとのコラボも多数、レイ・ペトリ率いるクリエイティヴ集団<バッファロー>にも名を連ね、音楽のみならずカルチャー全域のアイコンとして活躍したネナ・チェリー。


▲スウェーデン出身のリード奏者のマッツ・グスタフソン、アトミックでもおなじみのインゲブリクト・ホーテル・フラーテンとポール・ニルセン・ラヴの3人からなり、カトー・サルサ・エクスペリエンス、ジョー・マクフィー、ジム・オルークから大友良英まで、ジャンルを越え様々なアーティストたちと数多くコラボ、ジャズの域をはるかに逸脱した出音で人気を博すザ・シング。


▲『ザ・チェリー・シング』は、その名の通り、その二組がコラボしたスペシャル・アルバムです。


▲ザ・シングというユニット名の由来は、ファラオ・サンダースなども参加していたドン・チェリーのブルーノート録音『Where Is Brooklyn』の収録曲「The Thing」に、あります。もちろん、ネナ・チェリーの継父はドン・チェリーで、両者の結び付きは、偶然ではありません。


▲抑制をきかせながらも、ヒリヒリとしてささくれ立った、シングの真骨頂ともいうべき烈火のごときスピリットがほとばしる力強い演奏。その上を、鳥のように自由に舞う、タフでコンシャスなネナ・チェリーのうた。突出したふたつの個性が正面からぶつかり合い、あるときは反発し、またあるときは絶妙に混ざり合いながら、最高にスリリングで、マジカルで、ミラクルとしか言いようのないサウンドが湧き上がります。


▲スーサイド、マルティナ・トップリー・バード、ストゥージズにMFドゥームと、カバーのチョイスも絶妙。もちろんドン・チェリーのレパートリーも!


▲日本盤のみ、ボーナス・トラックとしてニコ(ヴェルヴェット&アンダーグラウンド&ニコ)の「Wrap Your Troubles In Dreams」のカバー収録。


http://www.smalltownsupersound.com/




ネナ・チェリー





ザ・シング(マッツ・グスタフソン、インゲブリクト・ホーテル・フラーテン&ポール・ニルセン・ラヴ








ネナ・チェリーといえば「バッファロー・スタンス」





『NME』はこの曲を
The Greatest Pop Songs In History」にピックアップ!



LiSBON BASS




世界各地で同時多発的に盛り上がりを見せる
グローカル/ポストダブステップ時代の新世代
重低音サウンド。そのホット・スポットのひとつと
してかねてから先鋭リスナーたちの間で注目を
集めていたポルトガルはリスボンのシーンに
焦点を当てた画期的なコンピレーションが登場!


ブラカ・ソム・システマがブレイクし、アンゴラ産
ゲットー・ダンス・サウンド<クドゥロ>が注目を
集め、ついに今年は名門リイシュー・レーベルの
<SOUNDWAY>が初めて新録アーティストとして
Batidaをリリースなどなど、アンゴラ~ポルトガルの
ベース系音楽フィーバーはとどまるところを知りません!


まさにGENERATION BASS=ベース世代の申し子とも
いうべき、ブラカやディプロ以降の新進クリエイターたち
による飛びきりエッジなサウンドを集めたナイス・コンピ
『リスボン・ベース』!


宜しくお願い致します!



V.A. "Lisbon Bass" (A&LCD001) by adamandliza



▲アーティスト名:V.A.
▲アルバム・タイトル:リスボン・ベース
▲レーベル:Adam & Liza / ritmo calentito
▲税込価格:2,500円(税抜2,381円)
▲商品番号:RTMCD-1023
▲仕様:直輸入盤・解説封入予定


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【収録楽曲】


1. DIE VON BRAU – MILHÕES
2. PHOTONZ - ISIS
3. ROULET - MACUMBA
4. OCTA PUSH – FEAR NANDOS
5. BODONA – PA LI
6. MR GASPAROV - CARNIVORE
7. DJ RIDE – MOOG SCREAM
8. DJ UNITE - SUPAFLY
9. NIAGARA – VERÃO DOIS
10. RASTRONAUT – NO GOOD
11. DJ MARFOX – GINGA BEAT
12. NIGGA POISON – FESTA NA BU ZONA (BEAT LADEN REMIX)
13. DEESTANT ROCKERS – CHASE PORT ROYAL
14. INFESTUS FEAT M PEX – MOURARIA (FADO DA)


【リリース詳細】


▲ヨーロッパ最果ての地で、アンゴラを通じて広大なアフリカ大陸への中継地点にもなっている、ポルトガルの首都リスボン。ブラカ・ソム・システマのブレイク(彼らはリスボンの出身)で注目を集めた彼の地のベース系音楽の最先端にスポットライトをあてたのが、この『リスボン・ベース』です。


▲アンゴラやポルトガルを中心に人気を博したクドゥロですが、現在進行形のこの音楽の実態は、思った以上にディープで、ハイブリッドです。イギリスのベース・ミュージックやエレクトロとも交配しながら、典型的なクドゥロ・サウンドには括ることのできない、多様な表現が、次々と生まれているのです。


▲コンパイルを担当したのは、レッドブル・ミュージック・アカデミー(RBMA)のウェブ・ラジオ・プログラム「Ginga Beat」のホストである同地のベテラン・プロデューサー、D-MarsとVioletのふたり。「Ginga Beat」の制作にはBatidaのDJ Mpulaも参加、リスボンのドメスティックな現在進行形ミュージック・シーンを世界へ向けて発信するプログラムとして、ヨーロッパの音楽ファンのあいだでも注目を集めるユニークな番組です。今回は、そんな彼らが、地元コネクションを生かした、彼らにしかできないセレクションで、リスボン・シーンのいまをダイレクトに感じることのできる14曲をピックアップしています。


▲まずはM①、フューチャリスティックなシンセ使いが印象的なDIE VON BRAU による「MILHÕES」で、いきなり耳を奪われます。Night SlugsやNumbersあたりからの影響を感じさせる端正かつ極めて高品質なガラージ・チューンに、のっけから肩すかし(いい意味で)!


▲トライバルなキックが複雑に不規則に乱れ打ち、アフリカン・テイストでアシッドで不思議なグルーヴを醸し出すM②「ISIS」は、PILOOSKI主宰の仏<D-i-r-t-y>からもリリースのある実力派、マルコとミゲルのデュオ<PHOTONZ>によるもの。


▲ブラカ・ソム・システマでおなじみ<Enchufada>からもシングルをリリースするROULETは、ブラカの楽曲をリミックスして『Fabric』コンピに収録されたり、自身の楽曲がNight SlugsのGirl Unitにリミックスされたり、すでにインターナショナルなシーンでも頭角を現しつつあるライジングスター。


▲他にも、ジャングル・テイストのドラム・ブレイクにジャジーなピアノが絡むDJ UNITE「SUPAFLY」、注目レーベル<Príncipe>からのリリースで更なる注目を集めるクドゥロのキーマンDJ MARFOXによるアッパーな「GINGA BEAT」からファドにインスパイアされたというINFESTUSによるエキゾ・メロウなミッド・チューン「MOURARIA (FADO DA)」まで、実に多彩なサウンドのオンパレード、これは驚きです!


▲クドゥロ、クンビア、バイレファンキなどのベース系ワールド音楽ファン、ゴンジャスフィーやギスラン・ポワリエが好きでUKベースの本流から脱線してみたい冒険好きWARPリスナー、ジューク~ニューオリンズ・バウンスetc生き急ぐ早いビート好きなどなど、ゴッツい出音でアチラ側へとトンでみたい貪欲なヘヴィ・リスナー全員にレコメンドできる、骨太でカオティックでデリシャスな企画!しゃぶりつくせ!!!











2012-04-10

クリス・メナスのインタビュー@iLOUD





「Discopolis」のヒットでおなじみのクリス・メナスが
初のアルバム『エレクトリック・ホライズン』を完成、
ということで、iLOUDさんでインタビューいただきました。


この名義でのリリースは2000年代の半ばからですが、
実は10代のころからDJ、プロデューサーとして活動して
いたというクリス。


是非、ご覧ください。


http://www.iloud.jp/interview/kris_menace_electric_horizon.php

2012-04-03

クレイジー・ボールドヘッドのインタビュー @iLOUD





仏エド・バンガーの秘密兵器クレイジー・ボールドヘッドによる
新作『The Noise In The Sky』がいよいよリリース、ということで
iLOUDさんでインタビューしていただきました。


新作のこと、自身の経歴について、今後の予定などなど、
色々と語ってくれています。


是非、ご覧ください。


http://www.iloud.jp/interview/krazy_baldhead_the_noise_in_the_sky.php